■当クリニックの医師たちの著書や出版物をご紹介します。
統合医療でがんに克つ3月号に掲載されました
『進行がん根治への遠くて近い道
  最先端医療について(その3)』

* 『自律神経免疫療法 パートW』
  分院・番町クリニック院長 加藤直哉
   
2010/03/09
「食べもの通信」3月号に掲載されました
『がん予防・治療特集』食事で自然治癒力アップ

《成果上げる補完・代替療法》
  欧米に学びたい制度と実践例

《がんリスクを下げる食生活 Q&A》
2010/03/09
統合医療でがんに克つ2月号に掲載されました
『当院の全身温熱療法
 ー化学療法や放射線療法との組合わせで相乗効果が期待』
『進行がん根治への遠くて近い道
 最先端医療について(その2)』

*『自律神経免疫療法 パートV』
  分院・番町クリニック院長 加藤直哉
2010/01/28
がん治療最前線2010年2月号に掲載されました
『がん闘病に必須ーがんの基礎知識
第5回免疫のすばらしい仕組みががんを防ぐ』
2010/01/28
統合医療でがんに克つ1月号に掲載されました
『進行がん根治への遠くて近い道
  第8回最先端医療について(その1)

*『自律神経免疫療法 パートU』分院・番町クリニック院長 加藤直哉
2010/01/28
日本一わかりやすいがんの教科書
がんの基本知識、日本のがん医療の問題点、主治医との話し方――大病院では教えてくれない大事なことがわかる「がんの教科書」。

税込価格 1365円 (本体価格1300円)

こちらからご購入できます。
2010/01/22
「食べもの通信」2010年1月号に掲載されました
免疫力アップでいきいき!〔第4回〕
がんにも有効な「運動療法」
乳がんのリスクを下げる週4時間のウォーキング
2009/12/21
統合医療でがんに克つ12月号に掲載されました
『特修超高濃度ビタミンC点滴療法…動物実験により証明 ビタミンCには、「血管新生阻害作用」がある』
   
*『自律神経免疫療法』分院・番町クリニック院長 加藤直哉
2009/12/21
がん治療最前線12月号に掲載されました
≪ーがん闘病に必須ーがんの基礎講座≫
第4回 がん細胞の成長
2009/11/17
統合医療でがんに克つ10・11月号に掲載されました
10月号『サプリメントにEBMはないのか?』    
      
    *『山元式新頭針療法・自律神経免疫療法・温熱療法』
      YNSAを認めない日本医療!…加藤直哉 分院番町クリニック院長

11月号『栄養学にも個々の患者さんを重視したテーラーメイド的発送を』
    
    *YNSAと「鍼療法」の違い…加藤直哉 分院番町クリニック院長
2009/10/27
「食べもの通信」9月号11月号に掲載されました
*免疫力アップでいきいき! 第2回
「がん予防に野菜・果物たっぷりと 
 …世界一の長寿国支える健康な和食…」

*免疫力アップでいきいき! 第3回
「週2回の高温入浴で病気を治すたんぱく質が作られる」
2009/10/22
がん治療最前線10月号に掲載されました
≪ーがん闘病に必須ーがんの基礎講座≫
第3回 がんの放射線療法
2009/09/25
がん治療最前線8月号に掲載されました
≪ーがん闘病に必須ーがんの基礎講座≫
第2回 多彩ながんの要因…がんは環境によって発生が違う
2009/09/25
「統合医療でがんに克つ」7・8・9月号に掲載されました
2009年7月号『進行ガン根治への遠くて近い道』
      第4回「がん体質を治さないとがんは治らないが、自然療法には限界」
   8月号『創刊1周年記念特別企画ーがん治療と統合医学』
      西洋医学と補完医療の組合せで進行ガンを治す
      『山元式新頭針療法・自律神経免疫療法・温熱療法』
      なぜ東洋医学の道に進んだのか…加藤直哉医師
   9月号『日米の統合医療の現状と今後の展望』
      統合医療の現状と、がん患者のための健康増進テクニック
      『山元式新頭針療法・自律神経免疫療法・温熱療法』
      山元式新頭針療法とは…加藤直哉医師
   10月号 『サプリメントにEBMはないのか?』    
       『山元式新頭針療法・自律神経免疫療法・温熱療法』
      YNSAを認めない日本医療!…加藤直哉医師
2009/09/25
「食べもの通信」7月号に掲載されました
「隔月連載」新連載 第1回
免疫力アップでいきいき!
「すばらしい・人体免疫システム」〈基礎知識編〉
2009/06/22
「夢21」 7月号に掲載されました
「ガンも突然死も招き寿命まで縮める【内臓の重大な衰え】最強克服術」
の中で掲載されました。 
2009/06/09
「統合医療でがんに克つ」1・2・3・4月号に掲載されました
2009年1月号 がんの統合医療ーEBMとNBM
       「EBMの弱点」
       ドイツのガン医療(7)科学的根拠があり、副作用もないセレン
   2月号 ドイツのガン医療(8)ヤドリギ療法
   3月号 「超高濃度ビタミンC点滴療法の現状と今後の展望」
       ドイツのガン医療(9)補完医療のメニュー
   4月号 ヨーロッパのがん医療(10)進行がん根治への長くて短い道(1)
   5月号 特集…がん治療ー西洋医学VS代替医療
       @「サイエンスの標準化」対「自己治癒力の改善」     A治った治療が優れた治療」
       B医師・患者による聴講者としての意見
       
       進行がん根治への長くて短い道(2)がん細胞の誕生と増殖
   6月号 進行がん根治への長くて短い道(3)がんに勝つ免疫とは
2009/05/27
がん治療最前線6月号に掲載されました
特集 乳がんー再発転移を防ぐ・治す!
「乳がんの再発予防にライフスタイルの改善を」


《ーがん闘病に必須ーがんの基礎講座》
 第1回 「敵の正確な情報を入手し、それに合った的確な対応をする」
2009/05/27
「はつらつ元気」に掲載されました
ガンの補完・代替医療で期待されるマツタケのサプリ
トピックス
『日中共同で臨床試験開始!抗腫瘍作用や血管新生阻害作用のあるマツタケはガンの補完療法として大いに期待されているあ!』
2009/03/30
統合医療でがんに克つ7・8・9・10・11・12月号に掲載されました
「統合医療でがんに克つ」
2008年7月号 ドイツのガン医療(1)
   8月号 ドイツのガン医療(2)
   9月号 ドイツのガン医療(3)がんの食事療法
   10月号 ドイツのガン医療(4)がんの運動療法
   11月号 ドイツのガン医療(5)患者さん同士で励まし合う
   12月号 ドイツのガン医療(6)抗酸化サプリメント併用療法
2009/03/12
「ふくふく」に掲載されました
「ふくふく」4月号 
「ふくふく健康特集 がんPART8」に
掲載されました。
2009/03/12
「夢21」 ガンに勝つ に掲載されました
『あなたがガンになっても治りが数ヶ月は早まる「ガン克服の極意」初公開』

『ビタミンこそ病院も使う天然の抗ガン剤でガンを防ぎ治す最高のとり方も判明』

で詳しく述べています。
2009/03/02
ナチュラル・オルタに掲載されました
ほんの木編「自然治癒力を高める」ナチュラル・オルタ
「文明病は薬なしで治す」
2008/12/12
「安心」7月号に掲載されました
「統合失調症・自閉症を薬に頼らないで改善する栄養療法=オーソモレキュラー」
「治らないといわれる統合失調症や自閉症が栄養成分の投与で驚くほど改善している」
2008/12/12
『ようこそ 抗加齢倶楽部へ』
紹介文より…
ご自分の講演会で「私は120歳まで元気で生きる!」と宣言し、それを実践するような生き方をしている医学博士の水上治氏が、その長年の研究と実践、経験をまとめた待望の新刊です。

水上治著
販売価格1,995円(本体価格1,900円+税)
A5判/208ページ
09年1月発売予定
福音社
2008/12/04
健康産業新聞に掲載されました
11月19日「希望の新抗ガン剤・超高濃度ビタミンC点滴療法}の本が紹介されました。
2008/12/04
北海道新聞に掲載されました
11月9日「希望の新抗ガン剤・超高濃度ビタミンC点滴療法」の本が紹介されました。
2008/12/04
希望の新・抗ガン剤! 超高濃度ビタミンC点滴療法
副作用がなく、再発転移をふせぐ!
抜群の切れ味を持つガン治療としてアメリカの医学会でも注目されるビタミンC点滴療法。

新しいガン医療として、「超高濃度ビタミンC点滴療法」が注目を浴びています。きっかけは2005年に『アメリカ科学アカデミー紀要』という権威ある医学誌に、アメリカの政府系機関の研究者たちが発表した論文が載ったことです。論文タイトルは「薬理学的なビタミンC濃度がガン細胞を選択的に殺す」というセンセーショナルなもの――。正常細胞には害を及ぼさず、ガン細胞のみを殺す作用が超高濃度ビタミンCにあるというのです。著者は、ビタミンC点滴療法の日本におけるパイオニアの一人であり、この二年の臨床例と治療の実際を公開しつつ、海外の検証論文、症例とデータ、ビタミンCがガン細胞を殺すメカニズム、これまでの歴史(今まで注目されなかった理由)、そして日本のガン医療の現実を、ガン患者さんやその家族の方々に理解していただけるよう、平易に解説。副作用がほとんどなく、再発・転移を防ぐ「希望のガン医療」をわかりやすく紹介します。

著 者  水上治著 《健康増進クリニック院長》
税込価格 1365円 (本体価格1300円)
判 型  四六判並製
発売日  2008年10月22日

PHP研究所 ISBN978-4-569-70165-3

2008/11/10
統合医療でがんに克つ に掲載されました
「がん難民」をつくらないために標準治療を補完する
 統合医療でがんに克つ
 2008・07創刊号

 潟Nリピュア発行 
2008/06/09
週刊大衆 3月10日号に掲載されました
がんと戦う患者を側面からサポート
「補完代替医療」の本当の効果

2008/03/03
北海道新聞に掲載されました
2月26日(火曜日)
北海道新聞 生活欄 P16

脚光 がん患者に ビタミンC

大量に点滴 従来治療と併せ試行
「進行を抑えた」症例も
2008/03/03
オーソモレキュラー医学関連本
オーソモレキュラー医療は、栄養療法によって統合失調症の根治を目指すものですが、この本では特にうつが取り上げられています

「心の問題」では解消できない症状は、脳の生化学反応がアンバランスなために起こっているのかもしれない。
脳内物質の過不足によって起こるさまざまな症状を、サプリメントで治す20年にわたる実践と集大成。

『うつ もう一つの解決法』中央アート出版社
ジョン・M/ラーソン/著

日本オーソモレキュラー医学会・理事長
健康増進クリニック院長  水上 治/監修

日本オーソモレキュラー医学会
ブレイン・ホリスティックコンサルタンツ 北原 健/解説
2008/02/17
新書出版!


「健康医」がすすめる!
1週間バランス健康法
肥満・糖尿病・ガンを予防する実用情報80


こちらからお求めになれます。

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1週間バランス健康法
肥満・糖尿病・ガンを予防する 実用情報80

ウィークディの不摂生は土日で取り戻せばOK!

動物実験ではなく、多数の人間のデータを解析した「疫学」による健康情報を満載。

ここに書かれている80項目のすべては、私という人間が自分で試すという第一のフィルターを通過し、さらに私が診ている患者さんたちに試してもらうという第二のフィルターを通過し、効果のあったもののみを集めたエキスです。
 この本が、頭でっかちな理論が先行しがちな現今の医療界にあって、ユニークな光を放つ存在になることを祈っています。
  ・・「おわりに」より・・

発売元 PHP研究所
定価:本体1,000円(税別)

2008/01/29
「統合医療の力」に紹介されています
「統合医療の力」実業之日本社出版

当クリニックの医療について詳しく紹介して下さいました。
まさに統合医療の可能性に興味のある方是非ご一読下さい。
2008/01/11
ビタミンC関連本
「ビタミンCがガン細胞を殺す」角川SSC新書
 杏林大学保健学部教授 柳澤厚生著

日本におけるビタミンC療法のパイオニアとして、ガン治療における世界的にもトップクラスの経験について語った、柳澤氏との対談が約35ページにわたって掲載されています。
2007/12/05
「がん情報ネットワーク」に好評連載中
発行:NPO法人 日本がん患者協会
10月号より
「がんの補完医療」と題して連載中です
2007/11/19
「がん治療最前線」12月号に特集されました
ビタミンCにかける期待
「ビタミンCの超大量点滴療法にみるがん治療の有用性は?」

 と題して、当院の治療と結果の報告が特集されました

毎月連載中の「再発・転移に克つ食事療法」は
世界で行われている食事療法について
「ゲルソン療法」「ミッドウエスタン病院の食事療法」「マクオビオティック」について解説しています
2007/10/19
「治す力」11月号に掲載されました
生活習慣病と自然療法・生活療法
「治す力」
体の治癒力を引き出すドイツの自然療法

ドクターインタビューとして8ページ掲載されています
2007/10/12
家庭栄養研究会「食べもの通信」9月号に掲載されました
「がんの予防・治療知っておきたいポイント
 今日から実践したい10カ条」
2007/08/24
朝日新聞 いーあさひ 
葛飾・江戸川版
院長の健康法・毎月好評連載中
「ながら健康法」
2007/08/23
健康産業流通新聞・日本流通産業新聞に掲載されました
健康産業流通新聞
5月28日
「代替医療の現場から 水上治氏にインタビュー」
〔ビタミン超大量療法や、生活習慣改善などで健康増進目指す〕
として一面に紹介されました。

日本流通産業新聞
8月9・16日合併号
「インタビュー」
2007/06/05
南山堂 「治療」3月増刊号 「相補・代替医療と悪性腫瘍」 “エビエンスを目指すドイツの試み”
水上治院長の論文が
南山堂出版、「治療」の2007年3月増刊号「相補・代替医療と悪性腫瘍」のなかに「エビデンスを目指すドイツの試み」というタイトルで掲載されました。
2007/04/10
情報誌「がん治療最前線」
最新掲載雑誌は「がん治療最前線」3・4・5・6・7・8・9・10・11・12月号
2008年も毎月記事が載っております
「再発転移における西洋医学と代替医療のメリット・デメリット」
「再発・転移に克つ食事療法」
「微量放射線を用いて免疫UP 健康増進クリニックで受けるホルミシス 効果を利用したがん療法」
「健康増進クリニック紹介」
2007/02/01
ガン専門医が選んだガン患者のための「ガン・サプリメント辞典」
サプリメントの選択基準は、原料の毒性、副作用の有無、メーカーの信頼性、原料の質・抽出法・加工法、科学的データと様々だが、「臨床的な手応え」が何より大事。
メーカーサイドからの情報だけでは絶対に分からない、ガン専門医とガン患者だけが知っている情報を満載した。

第1章 統合医療のなかのサプリメントの役割(代替療法への道;ガンが蔓延する時代;ガンに対する三大療法の限界 ほか)
第2章 ガン患者のためのガン・サプリメント辞典(キノコ製剤;樹皮製剤;アポトーシス誘導剤 ほか)

・水上 治【編著】
187p 19cm
メタモル出版 (2003-01-15出版)
[B6 判] 販売価:\1,365(税込) (本体価:\1,300)
2007/02/01
「健康を創る」 
単なる予防医学ではなく、食生活・運動・心の持ち方など、病気に打ち勝つ積極的な体力づくりを教える健康増進医学。

【絶版】
・水上 治【編著】
297p 22cm
福音社 (1990/06出版)
2007/02/01

 

健康増進クリニック